三渓園の梅

ここ三渓園は明治大正にかけて製糸・生糸貿易で財をなした原三渓(本名富太郎)さんが広大な敷地に歴史的な建造物を移築したり2つの庭園を築いて四季折々の自然を楽しんだそうです、明治39年には一般に公開されてたそうです。
 
1、
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2、三渓園のシンボル的な3重の塔を背景に
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3、園内では結婚式の前撮りで着飾った二組がすれ違い
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5、
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6、
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7、
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8、トサミズキかな?(ヒュウガミズキかも)
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9、待望の臥龍梅です、地面に這うように幹が伸びています、まるで竜のようです
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10、
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by ukuk5656 | 2015-03-04 18:38 | 三渓園
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